なぜ道を創るのか

私達は「すべての道は日本へ続く」をミッションに掲げる、社会基盤の構築をメインとする会社です。

日本の観光的側面では、観光市場を国の重要な基盤産業として位置づけ、2020年には4000万人、2030年には6000万人という目標を掲げ、あらゆる施策が展開されています。
実際、ここ10年で訪日外国人観光客数は3倍以上に成長を果たしました。ですが一方、日本人の海外渡航者数は10年前と大して変化がありません。

このように国際交流の意識が閉鎖的な状況のままでは日本の成長機会を逃すと同時に目標達成も難しくなります。

私自身もアメリカや中国など世界のビジネスシーンを見る事で大きく影響を受けた一人です。
(情報)インフラの構築により、日本の文化やリアルを世界に発信し、そして世界の情勢を日本社会に活かす事が本当の日本創生であると信じています。また、日本でのダイバシティ推進や企業のグローバル進出も同じことです。

そのためには国際交流を最適化する施策が肝要となります。
グローバルに開けた(情報)インフラを構築し、日本の経済発展に貢献する事が私達の使命です。

株式会社LocalSquare
代表取締役 金川 和也

Mission

All roads lead to Japan

私たちは日本や世界各国の社会基盤の礎を創造し、企業としての社会的存在価値を見出します。また、大航海時代における数々の商人らが自ら海路を開拓し、国外で新たなモノを発見しては自国へその文化を持ち帰り、国の繁栄を築いたことは弊社でもモデルとしています。

Value

謙虚 (Humility)
調和 (Harmony)
寛容 (Openness)

IT経営者のレイモンド・タンは古代中国の哲学書『道徳経』を読み解き、「水の哲学」から学んだ3つの教訓がこの謙虚(Humility)調和(Harmony)寛容(Openness)です(H2O)。水の性質は現代の日常生活で応用されていて無意識の中で深く浸透しています。私たちはこの教訓に共感と感銘を受け、企業としての在り方をこの「水の哲学」で表しています。

SDGs

Member

CEO
金川 和也(Kazuya Kanagawa)

CIO/CFO
丹羽 佑(Tasuku Niwa)

coming soon